QuickGrain G5502
JIS規格G5502/旧JIS(NIK法)に対応した鋳鉄の黒鉛球状化率測定を行います。
5視野画像をライブ表示で確認しながらパーライト率・フェライト率を同時を測定します。
測定結果はデータベースに保存され、再測定等も可能です。
また、測定結果レポートが自動で作成されます。
球状黒鉛鋳鉄とは?
結晶粒度測定も同時に行いたい場合、両方の機能が使用できる
QuickGrainProをお求め下さい。
導入事例(株式会社クボタ様)
| 特徴 | ・新JIS/旧JIS(NIK法)に対応 |
| ・測定設定条件を登録して簡単測定が可能 | |
| ・5視野鋳鉄画像を連続取り込みが可能 | |
| ・測定結果レポートまで自動作成 | |
| ・パーライト・フェライト率を同時に測定 | |
| ・測定結果をいつでも再検証可能 | |
| ・クラス分け結果を簡単確認可能 |
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JISG5502/NIK規格に準拠
JIS規格G5502/NIK(旧JIS)測定方式を切替えるだけで測定が簡単に行えます。
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5視野画像を連続取込
複数のファイルを選択することにより、連続して5視野の鋳鉄画像ファイルを取込むことが可能です。 またVideoProの場合、ライブ画像で画面を確認しながら、5視野の鋳鉄画像を連続して取込むことが可能です。 |