さ
|
絞りとは、レンズを通過する光の量を調整するために用いる遮へい物のことです。
|
|
視野数とは接眼レンズで見ることができる像の直径のことです。
通常、接眼レンズに視野数が記述されています。単位は通常mmです。 |
|
サンプルにピントを合わせたとき、焦点面には
像ができています。
その焦点面を移動させても像が許容できる (ぼけない)距離を焦点深度と言います。 |
|
総合倍率は以下の式で算出されます。
(1)接眼部での総合倍率 対物レンズの倍率×接眼レンズの倍率 (2)モニタ上での総合倍率 対物レンズの倍率×TVアダプタ投影倍率×モニタ倍率 |